「異常はないですね」

「異常はないですね」
その言葉を聞いて、
安心したはずなのに
なぜか置いていかれた感じが残る。

症状はある。
つらさもある。
でも、説明がつかない。

医療の現場では、
数値や画像に異常がなければ
「治療の対象外」になることがあります。

それは、
医療が冷たいからではありません。

役割が違うだけ。

でもその間にいる体は、
確かに困っています。

✔ なんとなく不調が続く
✔ 疲れやすい
✔ 回復に時間がかかる
✔ 理由が分からない不安

こういう状態の多くは、
「急いで治す」より
一度、立ち止まって整えるほうが
回復が進むことがあります。

私は看護師として、
「異常なし」と言われたあとに
行き場を失った体を
たくさん見てきました。

大丈夫。
あなたの体は、間違っていません。

ただ、
今までのやり方が合わなくなっているだけ。

「異常なし」と言われて
どうしていいか分からない方へ。

回復を急がず、
体の声を取り戻す整え方を
ここでお伝えしています。
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Salonゆう

住所:静岡県浜松市浜名区染地台1丁目43−29 レラハウスⅢ

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