不調があるかどうかよりも、
**不調に「慣れてしまっていないか」**が
回復の分かれ道になることがあります。
看護師として多くの方を見てきて、
「特別に悪いわけじゃないけれど、楽でもない」
そんな状態に長くいる人が、とても多いと感じてきました。
・休んでいるはずなのに、疲れが抜けない
・冷えているのに、寒さを感じにくい
・喉の渇きや違和感に、気づきにくくなっている
・肩こりや腰痛を「いつものこと」にしている
それは、怠けでも弱さでもなくて、
頑張ってきた証拠なのだと思います。
回復は、
何かを足すことよりも先に、
「気づくこと」から静かに始まります。
いくつ当てはまりましたか?
変化は、
音を立てずに始まることがほとんどです。
この感覚、
どこか覚えがある方へ。
プロフィールに、
少しだけ続きを置いています。
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Salonゆう
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